Zoom ブレーク アウト セッション。 Zoomのブレイクアウトセッション機能の設定方法と使い方を紹介!

Zoomのブレイクアウトセッション機能の設定方法と使い方を紹介!

分科会室を閉じた後のカウントダウン カウントダウンタイマーを設定:『60』秒 ホストがチームを手動で終了したときに、カウントダウンを表示するかを決められます。 ちなみに、参加者側からホストを呼び出すこともできます。 詳しくは以下のボタンからどうぞ!. 初期設定では、ここがOFFになっているためにブレークアウトセッションが使えなくなっているんです。 この時に「Zoom落ちた!」とそのまま退室してしまう人がいますが、そのままにして待っていてください。 このアイコンを選択すると、ブレークアウトセッションを行うための割り振りを決めることができます。 Zoomの機能面で大きな特徴と言えるのがこの「ブレークアウトセッション」です。 本記事ではZoomの大きな特徴であるブレークアウトセッションについて紹介します! ブレークアウトセッション機能を使えばZoomでのセミナーで出来ることが大きく増えますよ。

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Zoomのブレークアウトセッション機能を徹底紹介!セミナーの強い味方です!

自動で5つのチームを作りたいときは 『自動』で『5』を選ぶと5つのチームが自動的に作成され、ランダムに参加メンバーが振り分けられます。 共同ホストも事前準備同様、設定画面から設定しておくことができます。 なので必ずセミナー前に 「グループワークがあります」という旨を伝え セミナー開始時もしくはブレークアウトセッション開始時に機能を詳しく説明しましょう。 ブレークアウトセッションへ移動中です。 ブレークアウトセッション機能を有効にする 1.ブラウザからにアクセスし、マイアカウントをクリックします。 あとは画面右下の 「すべてのセッションを開始」をクリックしてセッションを開始します。 「ブレークアウトルーム事前割り当て」をオン• ホストのみが各グループに出入りができるので、グループ数が多い場合は共同ホストを任命しておくと質問に答えたり、進捗を確認する作業がスムーズに行えるでしょう。

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Zoomのブレイクアウトルーム (グループ分け) 機能の使い方・オプション機能を徹底解説

割り当てができたら「すべてのセッションを開始」をクリック 有効活用したい便利なオプション機能 タイマー機能 タイマー機能を設定することで、グループワークの時間を指定し、参加者の画面にカウントダウンタイマーを表示させることができます。 Web会議開始後、ホストが画面下部分にある「ブレイクアウトルーム」をクリック• ホスト側はこのようになります ブレイクアウトルームのメンバー設定は? ブレイクアウトのチームはランダムで決めることもできるし,手動で決めたり,決めた後で入れ替えることもできます. 再作成を押せばメンバーをシャッフルできます ブレイクアウトルーム進行中,ホストは各部屋に参加することができます ブレイクアウトルームを途中で抜けることできる? メンバーは一時的にブレイクアウトルームを抜けてメインセッションに戻ることもできます.(先生に質問がある時などいいかもしれないですね) メインセッションに戻った後も,再びブレイクアウトセッションに復帰することもできます メインセッションに戻るつもりが会議を退出してしまったという場合は,もう一度ミーティングに参加すればブレイクアウトルームにも復帰できます. 遅れてきた人,途中で抜けた人は? 後から参加した人, 途中でミーティングを抜けて戻ってきた人は「未割り当て」に入るので,ホストがどこかのブレイクアウトルームに割り当てます.. 実は、 Zoomだとこれが出来るんです!Zoomでは「ブレークアウトセッション」という機能を使えば、参加者同士をグループに分けて個別のトークルームに分けることが可能で、会議室セミナーで行うグループワークがウェブ上でも可能となります。 ホストを複数設定可能• 画面を下にスクロール、「ブレイクアウトルーム」をオン 「スケジューリング時にホストが参加者をブレイクアウトルームに割り当てることを許可する」をオンにすると、事前に割当を行うことができます。 2.ブレイクアウトセッションのルール 使用に際していくつかポイントがあります。 任意の人を特定のグループに割り当てたい場合には手動を選んでください。 「退出」ボタンをクリックします• もちろんグループミーティングをZoomで行いたい方は3人以上の大人数でのWeb会議を考えられているでしょうから、大事な会議やセミナーなどに支障が出ないよう、予め有料ライセンスへ切り替えておくのが良いです。

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【無料で使える!】Zoomはミーティング中に少人数チームを作ってトークができるんです

全員にメッセージを送る場合にはブレークアウトセッション画面の左下にある「全員あてにメッセージを送信」をクリックすると各ルームにいる参加者全員にメッセージを送ることができます。 Zoom Rooms is the original software-based conference room solution used around the world in board, conference, huddle, and training rooms, as well as executive offices and classrooms. もちろんグループミーティングを行っている間は他のチームやグループにミーティング内容は知らされませんし、見られる心配は不要。 こちらはタブをクリックすると参加者の一覧がウインドウ右側に表示されるので、共同ホストに選びたい人の「詳細」ボタンをクリックしてください。 メインルームには、途中参加者や小部屋から離脱したメンバーが入ってきます。 ホストは各個別ルームに訪問可能 グループミーティング中に進捗を確認したり、見回りをしなければいけない場面もあるでしょう。

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【無料で使える!】Zoomはミーティング中に少人数チームを作ってトークができるんです

参加者の画面に「ブレークアウトセッションに参加するようにホストがあなたを招待しています:グループ名」と出るので「参加」をクリックしてくださいと案内します。 次に移動させたい部屋を選んでクリックします。 ぜひ快適なZoom会議中のグループミーティングを実現してアクティブな会議を行ってください!. 割り当てが完了したら「すべてのルームを開ける」をクリックして完了 基本的なブレイクアウトルーム設定は以上となりますが、いくつかオプション設定もあることを知っておくと便利です。 Zoomのサイトにアクセスすると右上にログインというボタン、もしくはログインできているのであれば、自分のユーザー名が表示されているので、そちらをクリックしましょう。 参加者を何部屋に分けるのか選択する 次に「セッション数(何部屋に分けるか)」と「メンバーの振り分けを自動にするか手動にするか」を選択します。 難しいものではありませんので、本記事を読めばすぐに使えるようになりますよ! Zoomのブレークアウトセッションを使いこなして、魅力あるセミナーを作り上げましょう。 この設定をしてからZoomを使うと、「ブレークアウトセッション」の選択肢が増えます。

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事前にブレイクアウトルームに参加者を割り振る

参加者のビデオウインドウをクリックして設定する これは文字通り、Webミーティング中に共同ホスト権限を与えたい参加者を選び、その参加者のウインドウにカーソルを合わせると共同ホストにするという文字が出ますので、そちらを選ぶだけ。 大人数でのZoom会議やミーティングを行う、授業やセミナーなど不特定多数の人間が参加する予定がある場合などは共同ホスト権限が重要になるので有料ライセンスへの切り替えをおすすめします。 それぞれの個別ルームの参加者に指示などメッセージを伝えたい場合は「全員宛のメッセージを送信」ボタンをクリックすると良いでしょう。 ホストの入退室機能 ホストは各ルームに自由に出入りすることができます。 会議室セミナーでのグループワークを再現できるのはZoomの魅力ですね! グループワークを終えてセミナーに戻る場合は、ブレークアウトセッション内の「すべてのセッションを停止」をクリックすればOKです。

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