キッズ ダイアリー ログイン。 「KidsDiary(キッズダイアリー)」が「第11回キッズデザイン賞」を受賞|KidsDiary株式会社のプレスリリース

保育園支援アプリ「KidsDiary(キッズダイアリー)」は、待機児童を抱える保護者が開発した保育支援アプリ!

そして、私が持つITの技術でこの保育業界の壁を越えることが出来るのではないかという発想から、今の「KidsDiary(キッズダイアリー)」が生まれました。 園児の入退室や休み・遅刻等とリアルタイムで連動します。 以下を直していただくと使いやすくなります。 ・保護者からのイベントへの出欠席確認資料の提出遅れについて把握が簡単に出来ることでイベントの実施を円滑に行いたい。 残りの30%は、園様からのご要望をいただく「KidsDiary(キッズダイアリー)」に足りない部分です。 また、今回ご紹介できなかった園管理者向けの機能なども充実しております。

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‎「Kids Diary(キッズダイアリー):育児手帳」をApp Storeで

(スタンリー氏) 保育のお仕事のほとんどがまだアナログで、デジタル化されていないということが一番苦労する点ではないでしょうか。 スタンリー社長、今日は長い時間、取材にお付き合いいただきましてありがとうございました。 「何故、保育園に入れないのだろうか?」といった身近な疑問から、Webを通して保育のことについて勉強していきました。 保護者:連絡帳画面 —キッズダイアリーは本当に機能が満載ですが、これから目指す方向性について教えてください。 慣れたチャット形式の入力で、返信も楽々。 「前日の連絡帳」の「お迎え方」「お迎え時間」ではなく、せっかく「カレンダー」に入力しているので「カレンダー」に登録された「お迎え方」「お迎え時間」を反映させてほしい。

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保護者画面設定 保護者の管理画面上に表示させる機能を設定することができます。 スポンサーリンク 「アナログ」の世界にITという新しい価値の創出 -保育業界のシステムを開発し、広めていく過程で苦労されていることとは何でしょうか。 管理者のみが設定可能となります。 この記事の目次• 気づいてからはよいが、これに気づくまでイライラしっぱなしだった。 連絡帳機能 日々の記録と記録時間を、直感的にわかるようにアナログ時計表記し、記録があった時間を確認することができます。 先生・保護者を招待 園の管理画面から新しい申請や保護者を招待することができます。 ・子どもが大好きで保育園での仕事を選んだけれど、保育以外の事務作業に追われて子ども達としっかり向き合える時間が少ないことがストレスになる事も多い ・スクールから配られる紙の資料の管理が手間で紛失して提出が遅れたことも。

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保育園支援アプリ「KidsDiary(キッズダイアリー)」は、待機児童を抱える保護者が開発した保育支援アプリ!

これらは一元化することで、保育日誌や指導計画作りに反映され、行政当局に提出しなければならない数々の帳票作りと自動連携させることで、再度のデータ入力などの手間を大幅に省きます。 是非製作の方には上記を改善していただきたいです。 さらに保育要録などの作成時には、このような膨大な紙のデータを引っ張り出して、一人一人園児のために書類を作成しています。 職員配置実績報告とも連携させて、再度データ入力するなどの手間を省きたい。 ・みんな子供や孫の成長の様子をいつも見ていたいけど、シェアされるのは週末の様子くらいで寂しい. 電話連絡等がつきにくい保護者でもチャットで連絡を送信することができます。 —なるほど、常に成長し続けるICTシステムが「KidsDiary(キッズダイアリー)」ということですね。 他にもあると思いますが一番気になる点を書きました。

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。 「子どもを産み育てやすい社会をつくる」を実現するために、「KidsDiary(キッズダイアリー)」の導入を検討してみてはいかがでしょうか。 スポンサーリンク プログラム調整 クラスごとの口座や週単位の時間割、プログラムを登録し、そのプログラムに参加する園児の登録・管理を行います。 それぞれの園の事情に対応したサービスの開発を行っているという。 先生管理 先生ごとのプロフィールを作成し、クラスの割り当てなどを行います。 スクール掲示板 園での様子を写真で掲示板にアップすることができるので、リアルタイムで園の状況を発信することができます。

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行政への報告上、仕方がないのかもしれませんが、私が訪れた多くの園様でも数年分の園児データを本棚に大量に保管していました。 ・送りはパパでお迎えはママ、パパが朝先生に言われたことを私に伝え忘れて持ち物を忘れる事も良くある。 同時に入力できないので、まず先に「時間」を入力し、それから「体温」を入力という手順を踏まないと一発で入力が完了しない。 何をするにしても、手作業や紙でのデータ管理が基本になっているかと思います。 一つの動作を行うだけで、他の工程も済んでいることが理想です。

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「KidsDiary(キッズダイアリー)」が「第11回キッズデザイン賞」を受賞|KidsDiary株式会社のプレスリリース

出典:KidsDiary(キッズダイアリー)ホームページより引用 今回ご紹介した「KidsDiary(キッズダイアリー)」は、特定非営利活動法人 キッズデザイン協議会が主催する「第11回キッズデザイン賞」において、子どもたちを産み育てやすいデザイン部門で受賞されました。 保育園・幼稚園と保護者間の連絡帳を簡単に入力することができます。 クラス管理 園児をクラスに分け、クラスごとの園児の管理を行うことができます。 文章だけでなく写真もつけられます。 これをいちいち直す。

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また同時に検食チェックなども行えるようになっております。 アルバム 写真管理をクラウドで簡単に共有できるようにアップすることが可能です。 いい機能は使ってもらってこそ意味がある —キッズダイアリーの特徴について教えてください。 使わない機能を非表示にすることで、園独自の使い方を推進することができます。 (スタンリー氏) 「KidsDiary(キッズダイアリー)」は、常に70%の完成度であると私たちは考えています。 園児管理 園児の情報を管理し入園・退園の管理を行います。

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